エキゾチカ 淫夢 二夜
エキゾチカ 淫夢 二夜
第三夜。水泳部のエースの比奈川泉美は、
後輩にとって憧れの的だった。
桜木亜紀もその一人。シャワールームで泉美は誰かが置き忘れていった
ビニールバックの中にあった白いパンティーを見つけ、それが亜紀の物だと知る。
パンティーをそっと広げ、鼻に押し当てる泉美。
「亜紀…」泉美は心から、亜紀を愛していた。
翌日、プールサイドで亜紀に近づく泉美。この時から、二人は淫靡な世界へ導かれていく。
第四夜、葵が目覚めると、そこは四方をコンクリートで固められた薄暗い部屋。
あるのはパイプベッドと天井の蛍光灯、そして鉄の扉だけ。
その扉が開く音にビクッとする葵。鍵が開けられ、扉がひらき、男
たちが代わる代わる葵を凌辱していきます。汚辱に満ちながら、遠い目をした葵は回想を始めます。
「いつから私はここにいるのだろう…」夢と現実が交差する。
葵が訪れた不思議なアンティークショップで買った、「小箱」を開いた時からすべては始まったのだった・・・。
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2008年11月26日 | コメント&トラックバック(0) | トラックバックURL |
カテゴリ: トリプルエックス



